クセになる便利さ。MacOSのQuickLookをWindowsでも使う:Seer

MacOSで便利なのはMission ControlとQuickLook。
特に、スペース押せば何でもプレビューできるQuickLookはクセになる便利さ。
惰性が付いているときは、Windowsでもスペースバーを叩いてしまう。
これを実現する便利ソフトがWindowsでもあるのを知りました。

Seer
https://sourceforge.net/projects/ccseer/
インストールして起動すれば、スペースバーで中身を確認できる。
大量のjpg、PDFのような中身をちょっとだけ見たいときにすごく便利。
画像については回転とかもできます。
PDFのテキスト選択コピーもできます。
何かとはかどります!




最初は、Moongiftで紹介されたWinQuickLookを使いました。
WinQuickLookは便利。
それからPDFもプレビューできるものを探したらSeerにあたりました。


自分個人の環境では、下記があればそれなりに使える。
Seerの導入で画像とPDFがとても楽になった。

「基本」
Orchis:ファイラー (Windowsの鉄板!)
Seer:プレビュー (鉄板になるかも。)
Chrome:ブラウザ (Firefoxがいいかも。)
Lhaz:解凍圧縮 (LhaForge、Lhaplus、PeaZIPの方がいい! )
Mery:テキストエディタ (メモ帳でOK)
CLCL:クリップボード監視 (人によっては邪魔)

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